2014年度 学術報告

第49回日本理学療法学術大会

平成26年5月30日に神奈川県にて行われた第49回日本理学療法学術大会にて当院リハビリテーション部の天尾が発表を行って参りました。
演題名「知覚・痛覚定量分析装置を用いた疼痛評価」

第33回関東甲信越ブロック理学療法士学会


平成26年10月25〜26日に千葉県の幕張メッセ国際会議場にて行われた第33回関東甲信越ブロック理学療法士学会において、当院リハビリテーション部の内藤、大出が発表を行って参りました。
演題名「長時間VDT作業における姿勢戦略 頭頸部傾斜と骨盤傾斜に着目して」(内藤)
演題名「学童期の内側野球肘に対する予防方法の検討 第一報」(大出)

千葉県スポーツ医科学研究会

平成271月に行われた千葉県スポーツ医科学研究会にて当院リハビリテーション部の三角、椙村が発表して参りました。
演題名「陸上長距離選手の右足関節靭帯再建術の1症例」(三角)
演題名「前十字靭帯再建術後の術後早期の経過がジョギング開始時期に与える影響」(椙村)

第20回千葉県理学療法士学会 

平成27年2月1日に千葉県にて行われた第20回千葉県理学療法士学会にて当院リハビリテーション部の鈴木(大)、塙が発表を行って参りました。鈴木(大)の演題は第20回記念賞を受賞しました。
演題名「脊椎機能が移動能力に及ぼす影響 2step testと脊椎機能の関係性」(鈴木)
演題名「変形性足関節症における足部機能の着眼点 病気とQOL、機能評価の牽連性について」(塙)

第4回千葉県アスレティックトレーナー研究会

平成273月に行われた第4回千葉県アスレティックトレーナー研究会にて当院リハビリテーション部の三角、根本、椙村が発表して参りました。
演題名「腓骨裂離骨片を有する陳旧性前距腓靭帯損傷に対して靭帯修復術を施行し、早期競技復帰が可能となった陸上長距離選手の1症例」(三角)
演題名「学童期サッカー選手の障害調査〜選手の障害予防とサポート環境に着目して〜」(根本)
演題名「前十字靭帯再建術後の術後早期の経過がジュギング開始時期に与える影響」(椙村)