2019年度 学術報告

第32回日本臨床整形外科学会学術集会

2019年7月14〜15日、神戸市で開催された第32回日本臨床整形外科学会に当院から医師の小泉、理学療法士の都丸、藤澤、岡田、塚本が参加し発表を行いました。
演題名「虐待児と思われた骨折の2症例」(小泉)
演題名「片側が終末期の腰椎両側分離症が保存治療により骨癒合した学童期の2症例」(都丸)
演題名「早期可動域獲得を目標としたTKA術後プロトコルの短期成績報告」(藤澤)
演題名「外来整形外科クリニックにおける脆弱性骨折後の骨粗鬆症治療開始率の検討」(岡田)
演題名「当院における腰椎分離症患者の予後調査」(塚本)
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第27回日本腰痛学会

2019年9月13〜14日、神戸市で開催された第27回日本腰痛学会に当院から医師の萩原、蓮江、理学療法士の中村、塚本が参加し発表を行いました。
演題名「神経障害性疼痛が疑われる腰椎疾患に対する仙骨硬膜外ブロック」(萩原)
演題名「腰椎疾患に対する選択的神経根ブロック 局所麻酔薬の必要量は?」(萩原)
演題名「初診腰痛患者にしめる神経障害性疼痛の割合」(萩原)
演題名「胸腰椎化膿性脊椎炎における炎症所見遷延化因子の検討」(蓮江)
演題名「当院における中高生の腰椎分離症患者の癒合率調査 半硬性コルセットによる治療」(中村)
演題名「当院における青少年腰椎分離症患者の予後調査 第一報」(塚本)
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第21回日本骨粗鬆症学会

2019年10月11日〜13日、神戸市で開催された第21回日本骨粗鬆症学会に当院から医師の寺門、萩原、蓮江、看護師の宮崎、理学療法士の杉田が参加し発表を行いました。
演題名「骨粗鬆症性脊椎椎体骨折の保存療法ー体幹固定装具の違いによって椎体圧潰に差が生じるのか」(萩原)
演題名「各種骨粗鬆葉治療薬による骨密度の変化」(萩原)
演題名「Denosumab治療時の併用薬剤の違いによるBMD変化」(萩原)
演題名「大腿骨頚部骨折地域連携パス終了後の患者実態調査 地域連携と骨粗鬆症治療の現状評価」(蓮江)
演題名「骨粗鬆症患者の治療開始時の血清25(OH)ビタミンD値に関する報告」(宮崎)
演題名「骨粗鬆症一次スクリーニングにFRAXは有用か 第2報」(曽志崎)
演題名「整形外科クリニック外来における脆弱性骨折後の骨粗鬆症治療開始率の検討」(杉田)
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